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情報更新日 17/04/11 (火) 15:48

研究分野

研究の柱

  • マウス・ラットを用いたin vivo実験医学
  • 人体解剖学

研究内容

     
  • 1.自己免疫性精子形成障害モデルの解析
  • 2.環境因子の精巣免疫への影響の研究
  • 3.雄性生殖器官の結合組織の生理と病理
  • 4.血液-精巣関門の機能形態学的研究
  • 5.性差(gender difference)の研究
  • 6.生殖系-免疫系連関の進化研究
     
  •  7.臨床解剖学
  •  8.実験的漢方医学
  •  9.全身血管系の解析
  • 10.東洋医学から観た内臓系解剖学
  • 11.リハビリテーション医学から観た体壁系解剖学
  • 12.臓器保存・臓器移植の研究

局所解剖学教育研究室

使用資格
本学医師および教員
使用目的
自分の専門領域である特定部位の人体構造をより深く理解し、今後の医学・医療に役立てることを目的とする。
お問い合わせ
河田晋一 助教 anatomy@tokyo-med.ac.jp まで
詳しくは 「局所解剖学教育研究室使用規定 」 をご参照下さい。

生体構造医学セミナー

生体構造およびその変化・変異を個体・器官系・臓器・組織レベルで機能形態学的あるいは発生学的に研究している学内外の専門家を招いてセミナーを開催する。 (代表:伊藤正裕)

本講座関連学会

  • ・日本解剖学会
  • ・臨床解剖研究会
  • ・日本アンドロロジー学会
  • ・日本生殖免疫学会
  • ・日本生殖医学会
  • ・日本泌尿器科学会
  • ・人類形態科学研究会
  • ・日本生殖内分泌学会
  • ・日本医学教育学会
  • ・東洋医学会
  • ・日本宇宙生物科学会