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沿革
- 昭和55年(1980)4月
- 開設
- 昭和56年(1981)4月
- 第三次救命救急センター 指定(20床)
- 昭和57年(1982)7月
- 関東信越地区地方腎移植センター 指定
- 昭和61年(1986)1月
- 災害時後方医療施設 指定 (現在、地域災害拠点中核病院)
- 平成2年(1990)3月
- 腎移植センター研究棟 新築
- 平成2年(1990)7月
- 教育研究棟新築、B館(外来・病棟)新築、C館(中央診療部門)増築
- 平成3年(1991)4月
- 総合病院に移行
- 平成3年(1991)10月
- 厚生棟 新築
- 平成6年(1994)9月
- 手術棟増築、人工透析室 移設(手術棟1Fへ)
- 平成7年(1995)4月
- 日本腎臓移植ネットワーク 腎臓移植施設・HLA検査センター 指定、核医学部門 移設(手術棟B1Fへ)
- 平成8年(1996)1月
- 輸血部棟 増設
- 平成8年(1996)6月
- 第三次救命救急センター10床 増設(合計30床)
- 平成10年(1998)3月
- 研修医棟 新築
- 平成13年(2001)3月
- C館5階 増築
- 平成14年(2002)4月
- D館 新築
- 平成16年(2004)7月
- 日本医療機能評価機構 認定
- 平成19年(2007)12月
- 卒後臨床研修評価機構 認定
- 平成20年(2008)2月
- 地域がん診療連携拠点病院 指定


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