| リハビリテーション科 | ||||
| 診療スタッフ | ▲専門科領域一覧へ | |||||
| 診療科長 | 冬木 寛義 助教授 | [リハビリテーション一般] | |
| スタッフ | 岩本 俊彦 教 授 (兼・老年病科主任教授) |
[リハビリテーション一般] | |
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| 勝村 俊仁 教 授 (兼・衛生学公衆衛生学主任教授) |
[健康スポーツ医学] | ||
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村瀬 訓生 講 師 |
[健康スポーツ医学] |
| 診療内容・専門分野 | ||||
| 以下の疾患による運動機能障害や疼痛性障害に対する診療と、理学療法、作業療法および言語療法を中心としたメディカルリハビリテーションを行っております。(脊椎・脊髄疾患・外傷、骨・関節疾患・外傷、切断、末梢神経障害、リウマチ・膠原病、脳血管疾患、パーキンソン、脳神経外科疾患、脳性麻痺、神経・筋疾患、その他) またリハビリテーション一般に関する相談、身体障害診断(肢体不自由)、義肢装具の作製、補装具処方も行います。 衛生学公衆衛生学の医師による健康スポーツ医学外来を併設し、高血圧や糖尿病などの慢性疾患(いわゆる生活習慣病)に対する運動指導も行っています。 |
| ご注意 | ||||
| 初めての方 | 当科には専門病床がありません。入院が必要と考えられる場合は、当該診療科に入院していただき、そのチェック後にリハビリテーションを開始することとなりますので、あらかじめご承知おきください。 |
| 再来の方 | 診察、リハ訓練とも予約制です。当科受診時もしくはお電話でお申込みください。 |
| その他 |
(1)リハ訓練の開始 お問い合わせ リハビリテーションセンター(内線5720)冬木まで |
| 主な検査・医療施設 | ||||
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リハビリテーション科について |
| 運動療法機器 | 平行棒、平行支持台、起立訓練ベッド、肋木、オバーヘッドフレーム、滑車訓練装置、マット、マット訓練台、アッパーサイクル、エアロバイク、セザム、リムローダ、ダイナモメータ、DYJOCボード、各種杖・歩行器 |
| 物理療法機器 | ホットパック、パラフィン浴、マイクロウエーブ、低周波刺激装置、中周波刺激装置、超音波治療器、頚椎・腰椎牽引器、アルファトロン、エアトロン、赤外線治療器、ワールプール |
| 作業療法機器 | 作業台、金工作業用具、木工作業用具、モザイク作業用具、皮革手芸用具、モザイク作業用具、組み紐、織り機、ミシン、サンディング、ボール盤、七宝焼きセット、ろくろ各種、電気炉、カラオケセット、卓球台、台所装置、和室 |
| 言語療法機器 | 言語聴覚障害評価訓練器具一式 |
| 診断評価用機器 | 足底圧分析装置、多チャンネル筋電テレメータシステム、筋電計、等速性筋力評価器、心電図・血圧モニター装置、三次元動作解析装置、呼吸代謝測定装置、近赤外線血流測定装置 |
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