
東京医科大学小児科学教室は清水茂松教授により創設され,ついで飯島孝教授,本多煇男教授によって主宰されてきた。平成3年より星加明德教授が小児科学教室主任として着任され、現在に至っている。なお、教室は日本小児科学会専門医制度、小児神経科専門医制度、日本てんかん学会教育認定制度、日本心身医学会認定医制度、日本周産期・新生児医学会専門医制度の施設認定を受けている。また、日本小児精神神経学会の事務局としても活動している。
最終更新日2006-07-25

出張を含めると約74名 (女性医師 29名)
最終更新日2006-07-25
| 小児科専門医 | 32名 |
| 小児神経科専門医 | 5名 |
| 日本てんかん学会臨床専門医 | 1名 |
| 感染症専門医 | 3名 |
| ICD(infection control doctor) | 2名 |
| 日本アレルギー学会専門医 | 3名 |
| 臨床遺伝専門医 | 1名 |
| PALS Provider | 6名 |
| ACLS Provider | 1名 |
| ACLS Experienced Provider | 1名 |
| 周産期新生児専門医 | 3名 |
最終更新日20010-05-18
最終更新日2006-07-25
最終更新日2006-07-25
最終更新日2006-07-25

小児科同門会は毎年新年会を兼ねて行い、遠方からのOB 先生も多数参加される。
医局旅行は年1回春に新入局者の歓迎会をかねて行われている。また、冬には家族を連れてのスキー旅行も行っている。年末には医局員のみではなく、病棟、外来のスタッフともにクリスマス会(忘年会)を催し例年相当な盛り上がりをみせている。また、長期入院をしている子供達とクリスマス会を病棟にて催している。
それ以外に、他大学および他科との交流野球試合(03、04は東京ドームでも開催、05神宮球場)、フットサルなどの対抗戦も行われており、試合の応援と後の懇親会には女性医師も参加している。
最終更新日2006-07-25