授業内容改善ワーキンググループ

座長:荒井 貞夫 (化学 教授)

 

  学生により良い講義を提供するため、授業方法・授業内容を改善するための方策を検討する活動を行っています。
  1)授業方法の改善 授業に関するアンケート調査の結果(下記参照)を踏まえ、いかに講義を行なうかのスキルに
   ついて、ミニFDの開催等を通じて多くの教員に伝える活動を行なっています。
  2)授業内容の改善 モデル・コア・カリキュラムの各項目がどの程度講義されているのかの調査結果(報告書参照)
   を踏まえ、同じ項目を講義している講座間での情報共有や意見交換を行なっています。さらに、教科書指定やモバ
   イルツールの利用等についても検討しています。

東京医科大学医学教育推進センター