社会連携・社会貢献

東京医科大学は、地域や地方自治体、産業界、関連大学等と連携し、
社会の要請に応えられる大学を目指しています。

東京医科大学 社会連携・社会貢献ビジョン

  • 社会に開かれた大学として、大学の智を還元します。
  • 地域社会と連携し、対話を通してともに成長しながら、より良い未来を創造します。
  • 人々が安心して暮らせる豊かなコミュ二ティの形成に貢献します。
  • 国や地方公共団体に対し、課題を解決するための提言を積極的に行います。
  • 社会連携・社会貢献理念:社会と対話し、良好な関係を築きます

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主な社会貢献の取組み

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2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会連携大学

本学では、今後、スポーツを通じて世界の心がひとつになるために、この新宿の立地を生かし、出場するトップアスリート達にメディカルサポートを中心とした安心できる医療と社会に向けた健康維持増進を進めながら貢献していけるよう努めて参ります。

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大学主催の市民公開講座

医学、つまり「身体のこと」「健康のこと」をよく知っている医科大学が、もっと地域の皆さんに「医」に触れ、知っていただく機会を増やしながら、より地域を元気にしていくことを目的に、"知ることがチカラになる"をテーマに講座を開催しています。

その他、社会連携の取組み

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