校歌

東京医科大学校歌

指 揮:中川賢一

管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団
合 唱:東京オペラシンガーズ

MP3ファイルダウンロード(5.3MB)


koka.JPG

東京医科大学は、⼤正5年(1916年)、日本医学専門学校(現日本医科大学)の学生約450名が学校当局との意見の対立から総退学し、東京医学講習所を開設したことに始まる。校歌は、大正12年に同窓会が、不朽の名作といわれる滝 廉太郎作曲の「荒城の月」を作詞した土井晩翠に依頼し、大正15年に平野 恒先生(昭和3年卒)が、叔父で当時陸軍戸山軍楽隊隊長であった平野主水に作曲を依頼して完成した。




ページトップ