新型コロナウイルスに関するお役立ち情報・研究成果

本学では、教職員によるコロナ禍で役⽴つ情報や新型コロナウイルスに関する研究成果を発信しております。


【Link to Update Part】お役立ち情報(2021/02/04更新)▼研究成果(2021/03/17更新)▼

コロナ禍でのお役立ち情報

動画・ポスター・リーフレットの公開

20200407.jpg
2020/04/17
動画「高齢者のための笑顔でできる運動教室」を制作(大学病院 認知症疾患医療センター)

その他のお知らせ

2021/01/29 【NEW】
【八王子医療センター】【高校・大学受験生向け料金】自費診療での新型コロナウイルスを含む12種PCR検査のご案内

2020/08/28(2021/01/01更新)
【八王子医療センター】自費診療での新型コロナウイルスを含む12種PCR検査のご案内

2020/06/16 
【大学病院 渡航者医療センター】「ビジネス渡航者の新型コロナウイルスPCR検査の診断書」を発行

2020/04/21 
大学病院 渡航者医療センター海外在留邦人向け新型コロナウイルス感染症 よろず相談窓口を開設

本学の研究成果

新型コロナに関する新規検査・診断・治療法に関する研究結果

2020/10/12
【プレスリリース】リキッドバイオプシーを用いたCOVID-19における重症化予測因子の同定 -予測のみならず新規治療法や病態解明への期待-(本学医学総合研究所の落谷孝広教授が参画する研究チーム)

2020/05/04
【プレスリリース】PCR法に代わる革新的核酸増幅法を用いたCOVID-19の迅速診断法の開発に成功 -唾液などのサンプルから25分の反応で検出機器を必要とせず目視で判定-(本学小児科・思春期科学分野の河島尚志主任教授が参画する共同研究チーム)
2020/06/22 新型コロナウイルスを含む感染症領域のウイルス迅速診断法に関するライセンス契約の締結に合意

新型コロナウイルス感染症に関する東京医科大学公衆衛生学分野の研究結果
(COVID-19 アウトブレイク時における一般市民の予防行動に関する研究結果 等)

2021/03/17
【NEW】研究結果⑩ 新型コロナウイルス感染症の流行下、「医療機関での感染恐怖」の払拭が治療中断や病状悪化予防に重要な可能性〜定期通院中の患者のうち38%で受診頻度が減少〜

2021/03/16
【NEW】研究結果⑨ COVID-19流行下の在宅勤務者で職場勤務者よりも仕事中の座位時間が1時間以上長い~在宅勤務では、長時間の座りすぎへの対策が必要~

2021/03/04
研究結果⑧ 新型コロナワクチン予防接種の普及にはワクチンは効果があるという認識や自分が予防接種を受けることで他者も守るという思いが重要-全国の20-79歳の男女3,000人のうち2021年1月時点で接種を希望する者は62.1%-

2021/02/16
研究結果⑦ 新型コロナウイルス感染症第一波のメンタルヘルス悪化は、低所得者でより大きく、また感染者減少後も持続していた ~低所得者には継続的な支援が重要~


2021/01/05
研究結果⑥ 日常生活での手洗い回数は 1 日 10 回では不十分 (公衆衛生学分野HP)

2020/09/19
研究結果⑤ 新型コロナウイルスの流行下で一般市民のメンタルヘルスは悪化した~悪化したのは特に低所得者、呼吸器疾患を抱える者だった(公衆衛生学分野HP)

2020/09/08
研究結果④ COVID-19 パンデミック下においてもマスクを正しく使用している者は少ない~マスクマネジメントに関するさらなる啓発が求められている~(公衆衛生学分野HP)

2020/08/03
研究結果③ COVID-19 アウトブレイク下において風邪症状のある労働者の多くが十分に自主隔離できていない

2020/05/17
研究結果②「目鼻口に触らない」の実施率は依然として低く、 予防行動に関する行動変容は男性と低所得者で少ない(公衆衛生学分野HP)

2020/04/10
感染予防行動のうち「目鼻口に触らない」の実施率が最も低い-COVID-19アウトブレイク時における一般市民の予防行動に関する研究結果-

ページトップ