◆最新情報◆

2020年10月26日
論文情報を更新しました。(4報追加)

2020年9月14日
講演会情報を更新しました。

◆講座情報◆                                   

2020年10月19日
当講座の浅川和秀准教授が、2020年度「小出良夫基金」に採択されました。
    関連リンク・・・一般社団法人日本ALS協会ホームぺージ

2020年9月23日
半田宏特任教授が参画する共同研究グループが、免疫調節薬ポマリドミドの新規作用機序を明らかにし、当該研究に関わる論文が米科学誌「ネイチャーケミカルバイオロジー(Nature Chemical Biology)」に掲載されました。
論文タイトル: ARID2 is a pomalidomide-dependent CRL4CRBN substrate in multiple myeloma cells.
    
関連リンク・・・東京医科大学プレスリリ―ス
            東京工業大学プレスリリース
            
2020年2月28日
以下論文が 英科学誌「Nature Communications」に掲載されました。
論文タイトル:
Optogenetic modulation of TDP-43 oligomerization accelerates ALS-related pathologies in thespinal motor neurons
(光遺伝学を用いた TDP-43 の多量体化は、脊髄運動ニューロンの ALS 病態を促進する)
    
関連リンク・・・東京医科大学・国立遺伝学研究所プレスリリース
             
国立遺伝学研究所ホームページ
            
EurekAlert!ホームページ

2019年10月8日

英科学誌「Nature Chemical Biology」において、下記研究成果を発表しました。
論文タイトル:サリドマイドが手足や耳に奇形を引き起こすメカニズムを解明〜安全なサリドマイド系新薬の開発へ〜
    関連リンク・・・東京医科大学プレスリリース
            朝日新聞DIGITAL(10月8日付朝日新聞朝刊にも掲載あり)

2019年10月1日
講座名を「ケミカルバイオロジー講座」に変更しました。

2019年9月27日
MIT(USA)において半田教授が講演を行いました。
    
2019年5月15日
米国科学誌『iScience』電子版において、下記研究成果を発表しました。
サリドマイドの標的タンパク質セレブロンが脳の神経幹細胞の増殖を制御することを解明
    関連リンク・・・東京医科大学プレスリリース
            医療ニュース

2018年8月
IOP SCIENCEより、e-BOOK "Magnetic Nanoparticles for Medical Diagnostics "が出版されました。
2018年6月27日
米国科学誌『Journal of Experimental Medicine』に以下論文が掲載されました。
「NQO1はIkB-ζを分解することにより、Toll様受容体によるIL-6などのサイトカイン産生を選択的に抑制する」
Akihiro Kimura, Masayuki Kitajima, Harumi Suzuki
NQO1 inhibits the TLR-dependent production of selective cytokines by promoting IκB-ζ degradation.


2018年5月14日
実験補助員を募集しています。 →募集は終了しました。

2018年 2月27日
半田宏特任教授の取材記事が日経バイオテクオンラインに掲載されました。

2018年 2月20日
半田宏特任教授の第37回島津賞授賞式が京都にて行われました。詳細はこちら

2017年12月11日
半田宏特任教授が第37回(平成29年度)島津賞を受賞しました。詳細はこちら

                          
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