法人・大学

休校中の相談体制について

2020年4月14日

学生の皆様、保護者の皆様

東京医科大学

学長  林 由起子



休校中の相談体制について



 大学がゴールデンウィーク明けまで休校となり、友人とも会えず、外出制限もあり、ストレスフルな生活を送っていることと思います。東京都内などでは感染の拡大が止まらず、手洗い、うがい等、十分に気をつけていたとしても、誰もが感染する、あるいは感染させるリスクを負って毎日を過ごさざるを得ません。

 

 そのような中で、今後の学生生活について、あるいは新型コロナウイルスに感染したかも知れないと思った時、その他不安な事や相談したいことがありましたら、東京医科大学 学生・職員健康サポートセンターに相談窓口を設けておりますので、迷わず、いつでもご相談ください。サポートセンターは、学年担任、学校医、学務課と連携して対応してまいります。

 なお、自らの感染が判明した、あるいは家族などが発症して濃厚接触者となった場合は、速やかに学務課までご連絡ください。

 1日も早く皆さんにお目にかかれるのを待っております。


【相談窓口】

 学生・職員健康サポートセンター 

  電話: 03-3351-6141 (内線 463)

  Email: d-kenkou@tokyo-med.ac.jp

【自らの感染が判明した場合または濃厚接触者となった場合の連絡先】

 医学科学務課
  電話:03-3351-6141(内線227・228)
  Email: d-gakumu@tokyo-med.ac.jp

 看護学科学務課
  電話:03-3351-6141(内線704・705)
  Email: d-kgakum@tokyo-med.ac.jp

 以上

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