医学科

深い教養と豊かな人間性を備えた
“最高水準”の医師を育成します

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7月・8月に予定していた進学説明会は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、開催中止となりました。

自らの意志で学び、考え、自立して行動する「自主自学」を建学の精神とする本学では、高度な知識と技術を持った"最高水準"の医師の育成を目指しています。医学科では学修成果基盤型教育として6年間で身につけておく教育到達目標が定められ、これらを段階的に学んでいきます。また本学では、グローバル人材の育成のため海外留学の機会を設け、国際的にも活躍できる次世代の医療人に必要な教育を行っています。


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医学科の3つの特徴

1

早期臨床体験実習の実践

入学早期からシミュレーション実習や外来体験実習など臨床現場に直結するような実習や体験を多く取り入れ、医療の基礎から応用力までしっかりと定着させます。
▼シミュレーションセンターHPはこちら

特徴1、早期臨床体験実習の実践の写真
2

アクティブ・ラーニングの推進

教員による一方向的な講義形式の教育ではなく、学生が能動的に学修するアクティブ・ラーニングを授業に取り入れています。問題解決を基盤として、少人数のチームでのグループ討論や学生同士が教え合うことで学びを深めていきます。 
▼e-ラーニング「e自主自学」(オープンコースあり)

特徴2、アクティブ・ラーニングの推進
3

多職種連携教育の実践

チーム医療の実現のため、本学看護学科生や他大学の学生とシミュレーションやディベート、症例検討を通じて、多職種連携の重要性を学んでいきます。
▼看護学科、東京薬科大学との多職種連携教育

特徴3、多職種連携教育の実践

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